想いを形にし、新しい門出を応援するデザインを。
人生の節目や、新しい一歩を踏み出すとき。
そこには、それぞれの大切な想いや伝えたい気持ちがあります。
KADODEsignは、ロゴマークやイラストレーションのデザインを通して、そんな想いや価値を形にし、その先にいる人へ伝わるデザインをお届けしています。
大切にしているのは、完成したデザインだけではありません。
あなたのことばを大切に。
一人ひとりの想いに寄り添い、丁寧な対話を重ねながら、言葉にならない気持ちや、その人自身も気づいていない魅力を見つけ出していくこと。
ヒアリングでは、お話の内容だけでなく、その言葉の奥にある想いや願いにも耳を傾けています。
人の想いは、必ずしも言葉だけで表現されるものではありません。
だからこそ私は、お客様との対話を大切にしながら、その人らしさや本質を感じ取り、デザインへと落とし込んでいきます。
プロセスを一緒に楽しむ。
また、デザインは完成品だけではなく、その過程にも大きな価値があると考えています。
アイデアが少しずつ形になっていく時間。
新しい発見や気づきが生まれる瞬間。
未来への期待が膨らんでいくプロセス。
そんな時間をお客様と共有しながら、一緒にデザインを創り上げていくことを大切にしています。
気持ちを届ける。
そして、私自身が楽しみながら心を込めてデザインすること。
その想いや温度感は、きっと作品にも宿ると信じています。
完成したデザインとともに、その過程で生まれた前向きな気持ちやワクワクする想いもお届けしたい。
デザインした作品が、その人にとって新しい門出を後押しする存在となり、勇気を持って未来へ踏み出すきっかけになることを願っています。
あなたの大切な想いを、世界にひとつだけのデザインとして形にするお手伝いができたら嬉しく思います。
Profile
KADODEsign
グラフィックデザイナー ナイーブ
1971年生まれ。神奈川県出身。
20代からアパレル、IT、医療業界でセールス職に従事。
2021年7月、50歳の誕生日を機に、幼少期からの夢であったグラフィックデザイナーを志し、「KADODEsign」を設立。
ロゴマーク、イラストレーション、Webバナー、キャラクターデザインなどを手掛け、クライアントの想いや価値を伝えるためのデザインを制作。
営業経験を通じて培ったヒアリング力・提案力を強みとし、言葉にならない想いや価値を整理し、伝わるデザインへと落とし込むことを得意とする。
新たな挑戦や事業のスタートを迎える人々の“門出”に寄り添い、デザインを通じてその想いを社会へ届ける活動を続けている。
