





信州小諸で自ら森を開拓した経験をもとに「自分でつくる小さな森の暮らし」をサポートする「森+」。
そのシンボルとなる、三宅哲之さんご夫婦協創のタイニーハウスをモチーフに着想し、
そこから、森の象徴である「木」と開拓の作業中にいつも手にしていた「スコップ」「玄翁」を自分の人生を開拓するツールとしてシンボリックなアイコンとしてデザインしています。
森+という場所で育まれる挑戦する気持ちや探究心、そして未来へ向かって成長し続ける姿を、空へと伸びていくタイニーハウスの屋根のラインで表現しました。
森+に集う人々が、それぞれの夢や希望に向かって新たな一歩を踏み出していく。
そんな想いを込めたロゴマークです。
ホームページ等の平面的な展開だけでなく、森の案内としてのサインボードやカーステッカー、Tシャツ等にも展開しています。
Client 森プラス
Type Logo Mark
AD:2023
森プラス https://kimusubi.fun
